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10月25日(日)京田辺
親子で参加できる、株式投資ボードゲーム体験会

申込み受付中・定員30名(先着順)/最終更新:2026年10月15日

2026年10月25日(日)13:30〜16:30、京都府京田辺市の京田辺市商工会館(JR京田辺駅から徒歩約1分)で、親子で参加できるお金の体験会を開きます。株式投資のボードゲームで、経済ニュースと会社の株価のつながりを、チームで相談しながら体験します。知識ゼロ・電卓なしで参加でき、金融商品や保険の販売・勧誘は一切行いません。

開催の概要

日時2026年10月25日(日)13:30〜16:30(受付 13:15〜)
会場京田辺市商工会館(CIKビル)
京都府京田辺市田辺中央4丁目3-3
JR学研都市線「京田辺駅」徒歩約1分/近鉄京都線「新田辺駅」徒歩約4分
対象小学4年生〜大人
小学生・中学生のお子さまは、保護者の方とごいっしょにご参加ください(高校生以上はおひとりでもOK)。小学3年生以下は、保護者同伴で無料のお試し参加ができます
参加費大人 1,000円/学生 500円
当日、現金またはPayPay。領収書をご用意します
定員30名(先着順)
持ちものありません
申込み申込みフォーム、またはお電話 070-6540-1380(事務局)
主催インテグリティ(金融経済教育の任意団体)

体験会でやること

経済ニュースのカードが読み上げられるたびに、会社の株価が動きます。5〜6人のチームで相談しながら、「どの会社を、なぜ応援するか」を考えるゲームです。

  1. ニュースが読み上げられる:「新しいゲーム機が大ヒット!」など、経済速報カードを1枚ずつめくります。
  2. 会社の株価が上がる・下がる:そのニュースが、どの会社にどう効くか。チームで予想します。
  3. 応援する会社をえらぶ:株を買うことは、その会社を応援すること。えらんだ理由を、ことばにします。

ゲーム用の紙幣を使うので、本物のお金は使いません。使う教材は、東京証券取引所が教育用に制作した教材キットのひとつ「ブルサ(bursa educational)」です。この体験会は、東京証券取引所・日本取引所グループが主催・後援するものではありません。

当日のながれ(予定)

13:15受付
13:30はじめに・ゲームの説明とお試し
14:00ゲーム(休けいをはさんで3回戦)
16:00結果発表・ふりかえり
16:15おわりに
16:30アンケートのご記入(3〜5分)のあと、修了証をお渡しして解散

時間は、当日の進み具合で前後することがあります。

わたしたちの約束

  • 体験会では、金融商品・保険などの販売や勧誘は一切行いません。
  • 写真の撮影と掲載は、同意いただいた方だけです。お名前は出しません。撮影を希望されない方には、受付で「撮影NG」のシールをお渡しします(くわしく)。
  • この体験会は、特定の投資や金融商品の利益を約束するものではありません。お金と社会のつながりを考える、教育の場です。

よくある質問

どうやって申し込みますか?

申込みフォームか、お電話(070-6540-1380 事務局)で受けつけています。定員30名の先着順です。

株のことを何も知らなくても、参加できますか?

はい。知識ゼロ・電卓なしで大丈夫です。ルールは最初にゆっくり説明し、各テーブルにサポートのスタッフがつきます。

子どもだけでも参加できますか?

小学生・中学生のお子さまは、保護者の方とごいっしょにご参加ください。お子さまだけでのご参加はご遠慮いただいております。高校生以上の方は、おひとりでもご参加いただけます。小学3年生以下のお子さまは、保護者同伴で無料のお試し参加ができます。

投資や保険を、すすめられたりしませんか?

しません。体験会では、金融商品・保険などの販売や勧誘は一切行いません。

本物のお金を使いますか?

使いません。ゲーム用の紙幣を使います。ギャンブルやマネーゲームではなく、「どの会社を、なぜ応援するか」を考える教材です。

参加費の支払い方法と、持ちものは?

当日、受付で現金またはPayPayでお支払いください。大人1,000円、学生500円です。領収書をご用意します。持ちものはありません。

会場への行きかたは?

会場は京田辺市商工会館(CIKビル、京都府京田辺市田辺中央4丁目3-3)です。JR学研都市線「京田辺駅」から徒歩約1分、近鉄京都線「新田辺駅」から徒歩約4分です。

つぎの体験会

第2回は2026年11月29日(日)、同じ京田辺市商工会館で開きます。1年の開催予定はトップページの開催予定をご覧ください。

お問い合わせ:integrity.navi@gmail.com/070-6540-1380(事務局)/Instagram @integrity.navi

使用する教材「ブルサ bursa educational」は、東京証券取引所の教材キットの一つです(東証マネ部!)。本会の体験会は、東京証券取引所・日本取引所グループが主催・後援するものではありません。